たまには東大生らしい記事を書いてみる。
本日(8/25)0時00分を以て、二年の夏学期の成績が開示されました。
東大では入学時に文科・理科、一・二・三類という分類がありますが、最初の二年間(二年じゃすまない人もいますが)みな教養学部前期課程というところにいるわけです。そして、一年から二年夏学期までの成績を持ち点とし、その持ち点をもとにどこそこの学部学科を志望し、成績のよいものから進学内定となるわけです。勿論、人気のある学部学科は必要となる点数も高いわけで…そこら辺は努力と駆け引きですね。
ちなみに僕の今学期までの単純平均点は77.82(前学期+4くらい)でした。
まあ今まで単位不足で0点で計算されてた社会科学の2単位を政治1でなんとか埋められたからってのが大きいでしょう。
大して頑張ってもいないのに思いの外成績が上がる不思議。
さて僕の成績はどんなもんかって聞かれると、どんなもんなんでしょうね?
まあ僕が志望してる文学部思想文化学科宗教学・宗教史学は第一次志望集計の時点でデッドラインが61とかだったんで余裕で通れそうです。
それにしても方法基礎の平均が95ってw
どっちもダラダラやってただけなのに…
上田氏と繁桝氏はネ申ですね。ネ申。
今学期は優は科学技術基礎論(月1)とスポ身だけでした。
科学技術基礎論は授業で寝つつも、二回のミニレポートをなんとか出し、テストでさらさらっとテキトーなこと書いただけ。スポ身に至っては、陸上競技を選択して、授業そっちのけでふつーに練習しただけっていう…
あーあ
今学期何してたんだろ?
今学期お疲れ様!
ども。
来学期もがんがろー
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